8年目の新入部員。

1名減って9名。最初の6名はスカウト。
①村山(捕)

おお、強い……!
捕手にしとくのはもったいないくらい守備力があるので、ショートとかにコンバートしようかな。
ムード✕はそのままでは辛いので早めにプロに消してもらいたい。今作わりとサクサク赤特消してくれる印象あるしなんとかなるっしょ。過去作より愚痴吐く確率下がってない?気のせい?
②志賀(遊/三)

これまた強い!
基礎能力は申し分無し、地味なのばかりだが青特も多い。ポジション考えると送球Eは痛いな。
③関口(二)

セカンドとしちゃ守備がアレだが、攻撃面の初期能力は非常に優秀。送球Eもあるし俊足だし外野にコンバートしちゃった方が使いやすいかな。
④熊谷(外/一)

最初の三人に比べると見劣りはするがまずまずの初期能力。なによりパワヒ持ちが光る。打撃力をしっかり鍛えていきたい。
⑤田尻(一)

これも地味ながら優秀な初期能力。この世代はなかなか野手の質が高い。
⑥須田(投)

スカウト投手なのだが、うーん……。基礎能力も弱いしノビEか……。
⑦石田(投/内)

ここから非スカウトだが、須田よりマシなのでエースはこちらになりそう。地味エースだろうな。
⑧田口(投)

弱い。出番無し!
⑨水野(三)

非スカウトにしちゃ悪くないが、優秀なスカウト選手が多いこの世代で出番を得られるかは微妙なところか。
今年は転生選手がいなくて残念。誰を引くかが毎年の楽しみなのだが。まあ去年は2人いたしね……。
夏大会前のタイミングで平野が覚醒。


下級生ながら正捕手を務めるエリートの覚醒は非常に大きい。名選手になりそう。
夏大会の組み合わせ。

今年は同じブロックの前評判が異様に低い。去年は不本意な年となってしまったが今年こそは……!

元々青特モリモリだった和田が特訓マスでアベヒを習得、鬼に金棒となった。
でも意外とホームラン打たないんだよなぁ。和田に限らず、年が進むほど操作時のホームラン減ってる気がする。能力は上がってるのに。敵も強くなってるから?
それにしても、ホームラン確定演出が激減した気がする。引っ張りや流し打ちで全然ホームランが出なくなり、延々と転がせしといた方が明らかに勝てるんだよな。なんだかなぁ。
自動操作ではそれなりにホームラン出るんだけど。
夏大会のスタメン。

3番と5番が入れ替わっただけで、それ以外は昨秋から変わっていない。
1(三)斎藤尚【3年】

3連Aは目前。最後の夏も走りまくって欲しい。
2(中)吉川優【3年】

こちらは3連Aをすでに達成済。2番に強打者を置くメジャーリーグ方式。
3(右)吉川颯【3年】

BBEEEEだったのがAADDDDに正統進化。
あと半年あればSSCCCCを目指せるのに。
4(左)和田【2年】

アベヒも獲得しさらに頼もしくなった。走力も上がり盗塁Bを存分に生かせるようになった走れる四番打者。
5(一)高柳【3年】

こちらも3連A目前。チャンスAを生かすならどっちがいいのか迷った末に打順を3番から5番に変えた。
6(捕)平野【2年】

夏大会前に覚醒、2年ながら見劣りしない能力となった。和田と共に次代の柱となっていくでしょう。
7(遊)山田脩【3年】

ショートは毎年こんな感じの能力になってる気がする。
8(二)千田【2年】

和田、平野には劣るが2年から定位置を確保している。1年後のスケールが楽しみな選手。オールBくらい目指したいな。
9(投)古田【3年】

地味エースながら変化球はなかなかのもの。ノビキレ両立も素晴らしい。最後の夏で物足りない球速を伸ばしたいしコンスタもBに乗せたい。
夏大会、決勝までの道のりは結果のみ。




高柳が大暴れ。2年千田も2ホーマーの試合があり、エース古田のジエンゴ弾も飛び出した。
3戦連続でコールド勝ちだったが準決勝は7回裏に逆転して1点差という薄氷の勝利だった。エース古田が不調で急遽次期エース山﨑が先発するというトラブルをなんとか乗り越えた。


そして迎えた決勝。Cランクの名寄電工相手に……


勝ったッ!久々の甲子園ッ!

8回裏に逆転勝ちと、なかなか際どい試合だった。

甲子園は流石に格上だらけ。魔王岳実業は今回もSランクか。


初戦の相手がCランクなのが救い。富山の小矢部農業。

魔物が炸裂し、7回に一挙10点を奪い大大大勝利。甲子園で見せて良いスコアではない。富山県民すまん。


2回戦は北海道同士の潰し合い。南北海道の虻田学園。それなりに強敵なBランクだが、甲子園ならスタンダードな相手と言える。

最終回に和田の2ランで追い上げたものの、一歩及ばず惜敗!
甲子園出ただけ今年は納得できる結果と言える。

新キャプテンは経験豊富な和田。
この能力ならもっと打っててもいいよなぁ。

古田、和田、斎藤尚の3人が日本代表に選出。引退した3年限定だと思ってたけど、2年からも選ばれることあるんだ。

3年が抜け新チーム発足。秋大会に臨むメンバーがこちら。
1(二)千田【2年】

リードオフマンに抜擢された夏の甲子園経験者。
これまでの俊足上位打線と比べ走れないので、選球眼と広角打法を生かして出塁するのが仕事。
2(右)小松原【2年】

夏までは控えに甘んじていたが打力は十分。レギュラーとして実力を存分に発揮して欲しい。
3(捕)平野【2年】

夏に引き続き扇の要となる走れる捕手。欲を言えばキャッチャー適性も成長して欲しい。
4(中)和田【2年】

名実ともにチームの中心となった新キャプテン和田一浩。
能力の割に成績が物足りないのでもっと打って。
5(一)折笠【2年】

小松原と共に、夏までは代打要員筆頭だった。その打力をクリンナップで生かして欲しい。
6(三)志賀【1年】

下位打線3人は1年生が務める。本職ショートは村山に譲り、元々所持していたサブポジ三塁を鍛えた。送球Eを早めになんとかしたいところ。
7(左)関口【1年】

サブポジを習得し外野レギュラーを掴んだ。初期から高いパワーを生かすため弾道を上げていきたい。彼女作ってエロいことしろ。
8(遊)村山【1年】

ショートにコンバート。既に守備力は申し分ない。
ムード✕も消えた。いままではロジハラ野郎だったのかな。メガネだし。
9(投)山﨑【2年】

新エース山﨑颯一郎。既に能力は先代エース古田と比べても遜色ない。過去一の派手エースとなってくれそう。
秋大会の途中経過は割愛。


勝てば春のセンバツが決まる大一番。
相手はBランクと、秋大会としてはかなりの強敵。


惜敗ッッッ!ぐぬぬぬぬぬ……。
地区大会2回戦敗退ならまだセンバツ出場の目はある。お祈りだお祈りッ!
ドラフト。

斎藤尚と吉川優が1位指名。高柳と吉川颯が2位。上位指名が増えてきたな。
エース古田はまさかの指名漏れとなった。日本代表には選ばれたのに。まあ地味だしね……。

冬の合宿で平野がキャッチャーBを習得。これはデケェぞ!

練習試合の相手に「鈴木一」という選手がいたのでイチローか!?と思ったが全然別人だった。能力はわりとそれっぽいが。肩が足りないか。

秋の地区大会2回戦負けだったが、運良く春の甲子園への切符を掴むことができた。僥倖っ……!
甲子園の経験値はかなりウマいので出られるか出られないかは大違い、最後の夏にも響いてくる。

控え投手の山田将が冬覚醒。


投手の覚醒は初めてだが野手能力も上がるんだなぁ。投手能力もかなり強化された。

なかなか強くなったが山﨑には一歩及ばず。
エース奪取はならなかったがチームとしてはありがたい戦力になりそう。山﨑がへばった時のリリーフで大きく質を落とさず済むし、不調時はこっちを先発させても良いかも。いつになく投手力が充実した世代となってきた。
卒業式、プロ入り選手の能力確定。




似たような能力の選手を量産してしまったな。Aランクの特能持ちが多い世代だった。
春の甲子園が開幕。

まあまあ良い山に入れたな。初戦から大変な相手に当たることかなり少ない気がする。そうなってるのか?


初戦はBランク、茨城の龍ケ崎義塾。前評判より戦力が高い。

終盤の点の取り合いを制し初戦突破。なかなかヒヤヒヤする展開だった。


2回戦は新潟の三条高校。こちらも実在する名前、偏差値65とか出てきたので県立の進学校っぽいですね。
戦力はCランク、初戦より楽な相手。

後半戦で逆転しなんとか勝利。やっぱりヒリつくな、甲子園は。


準々決勝でAランクと当たってしまった。投手力以外グラフがMAX。つっよ……。
福井の勝山高校。恐竜のとこだ。
この高校名は福井だけでなく、大阪と岡山にも実在する名前らしい。日本に3校もあるんだな勝山高校。

7回に逆転されるが、8回に3点を奪い再逆転勝ち。アツいぜ。

Aランクに勝ったことで名声が大いに高まり、久しぶりに名門に復帰。これを維持したいところ。


準決勝の相手は山梨代表・上野原電工。
Aランクにも勝利した今、Bランクに負ける訳にはいかない。

辛勝!!!こりゃまたシビれる試合だったな……。
初回3点先制して楽勝ムードかと思いきや点の取り合いとなり、最終回は1点差まで追い詰められた。

そして迎えた決勝戦。長崎代表の島原大附属高校。
隠れ切支丹は見つけ次第殺せ。

決勝の相手にふさわしいAランク。とはいえグラフの大きさを見るに勝山高校よりは下。
紫紺の優勝旗を北海道に持ち帰ろうぜ。


やったぁぁぁぁ初優勝!!!


苦節8年、ついに甲子園初優勝。
過去作でプレイした時は5〜6年目くらいで優勝してた気がするしだいぶ苦戦したな。
そういえば天才を1人も引いていない。こんなに来ないもんだっけ?
留学生とやらも結局1人も来てないし……。
あとは夏だな。春夏連覇してしまおう!

1名減って9名。最初の6名はスカウト。
①村山(捕)

おお、強い……!
捕手にしとくのはもったいないくらい守備力があるので、ショートとかにコンバートしようかな。
ムード✕はそのままでは辛いので早めにプロに消してもらいたい。今作わりとサクサク赤特消してくれる印象あるしなんとかなるっしょ。過去作より愚痴吐く確率下がってない?気のせい?
②志賀(遊/三)

これまた強い!
基礎能力は申し分無し、地味なのばかりだが青特も多い。ポジション考えると送球Eは痛いな。
③関口(二)

セカンドとしちゃ守備がアレだが、攻撃面の初期能力は非常に優秀。送球Eもあるし俊足だし外野にコンバートしちゃった方が使いやすいかな。
④熊谷(外/一)

最初の三人に比べると見劣りはするがまずまずの初期能力。なによりパワヒ持ちが光る。打撃力をしっかり鍛えていきたい。
⑤田尻(一)

これも地味ながら優秀な初期能力。この世代はなかなか野手の質が高い。
⑥須田(投)

スカウト投手なのだが、うーん……。基礎能力も弱いしノビEか……。
⑦石田(投/内)

ここから非スカウトだが、須田よりマシなのでエースはこちらになりそう。地味エースだろうな。
⑧田口(投)

弱い。出番無し!
⑨水野(三)

非スカウトにしちゃ悪くないが、優秀なスカウト選手が多いこの世代で出番を得られるかは微妙なところか。
今年は転生選手がいなくて残念。誰を引くかが毎年の楽しみなのだが。まあ去年は2人いたしね……。
夏大会前のタイミングで平野が覚醒。


下級生ながら正捕手を務めるエリートの覚醒は非常に大きい。名選手になりそう。
夏大会の組み合わせ。

今年は同じブロックの前評判が異様に低い。去年は不本意な年となってしまったが今年こそは……!

元々青特モリモリだった和田が特訓マスでアベヒを習得、鬼に金棒となった。
でも意外とホームラン打たないんだよなぁ。和田に限らず、年が進むほど操作時のホームラン減ってる気がする。能力は上がってるのに。敵も強くなってるから?
それにしても、ホームラン確定演出が激減した気がする。引っ張りや流し打ちで全然ホームランが出なくなり、延々と転がせしといた方が明らかに勝てるんだよな。なんだかなぁ。
自動操作ではそれなりにホームラン出るんだけど。
夏大会のスタメン。

3番と5番が入れ替わっただけで、それ以外は昨秋から変わっていない。
1(三)斎藤尚【3年】

3連Aは目前。最後の夏も走りまくって欲しい。
2(中)吉川優【3年】

こちらは3連Aをすでに達成済。2番に強打者を置くメジャーリーグ方式。
3(右)吉川颯【3年】

BBEEEEだったのがAADDDDに正統進化。
あと半年あればSSCCCCを目指せるのに。
4(左)和田【2年】

アベヒも獲得しさらに頼もしくなった。走力も上がり盗塁Bを存分に生かせるようになった走れる四番打者。
5(一)高柳【3年】

こちらも3連A目前。チャンスAを生かすならどっちがいいのか迷った末に打順を3番から5番に変えた。
6(捕)平野【2年】

夏大会前に覚醒、2年ながら見劣りしない能力となった。和田と共に次代の柱となっていくでしょう。
7(遊)山田脩【3年】

ショートは毎年こんな感じの能力になってる気がする。
8(二)千田【2年】

和田、平野には劣るが2年から定位置を確保している。1年後のスケールが楽しみな選手。オールBくらい目指したいな。
9(投)古田【3年】

地味エースながら変化球はなかなかのもの。ノビキレ両立も素晴らしい。最後の夏で物足りない球速を伸ばしたいしコンスタもBに乗せたい。
夏大会、決勝までの道のりは結果のみ。




高柳が大暴れ。2年千田も2ホーマーの試合があり、エース古田のジエンゴ弾も飛び出した。
3戦連続でコールド勝ちだったが準決勝は7回裏に逆転して1点差という薄氷の勝利だった。エース古田が不調で急遽次期エース山﨑が先発するというトラブルをなんとか乗り越えた。


そして迎えた決勝。Cランクの名寄電工相手に……


勝ったッ!久々の甲子園ッ!

8回裏に逆転勝ちと、なかなか際どい試合だった。

甲子園は流石に格上だらけ。魔王岳実業は今回もSランクか。


初戦の相手がCランクなのが救い。富山の小矢部農業。

魔物が炸裂し、7回に一挙10点を奪い大大大勝利。甲子園で見せて良いスコアではない。富山県民すまん。


2回戦は北海道同士の潰し合い。南北海道の虻田学園。それなりに強敵なBランクだが、甲子園ならスタンダードな相手と言える。

最終回に和田の2ランで追い上げたものの、一歩及ばず惜敗!
甲子園出ただけ今年は納得できる結果と言える。

新キャプテンは経験豊富な和田。
この能力ならもっと打っててもいいよなぁ。

古田、和田、斎藤尚の3人が日本代表に選出。引退した3年限定だと思ってたけど、2年からも選ばれることあるんだ。

3年が抜け新チーム発足。秋大会に臨むメンバーがこちら。
1(二)千田【2年】

リードオフマンに抜擢された夏の甲子園経験者。
これまでの俊足上位打線と比べ走れないので、選球眼と広角打法を生かして出塁するのが仕事。
2(右)小松原【2年】

夏までは控えに甘んじていたが打力は十分。レギュラーとして実力を存分に発揮して欲しい。
3(捕)平野【2年】

夏に引き続き扇の要となる走れる捕手。欲を言えばキャッチャー適性も成長して欲しい。
4(中)和田【2年】

名実ともにチームの中心となった新キャプテン和田一浩。
能力の割に成績が物足りないのでもっと打って。
5(一)折笠【2年】

小松原と共に、夏までは代打要員筆頭だった。その打力をクリンナップで生かして欲しい。
6(三)志賀【1年】

下位打線3人は1年生が務める。本職ショートは村山に譲り、元々所持していたサブポジ三塁を鍛えた。送球Eを早めになんとかしたいところ。
7(左)関口【1年】

サブポジを習得し外野レギュラーを掴んだ。初期から高いパワーを生かすため弾道を上げていきたい。彼女作ってエロいことしろ。
8(遊)村山【1年】

ショートにコンバート。既に守備力は申し分ない。
ムード✕も消えた。いままではロジハラ野郎だったのかな。メガネだし。
9(投)山﨑【2年】

新エース山﨑颯一郎。既に能力は先代エース古田と比べても遜色ない。過去一の派手エースとなってくれそう。
秋大会の途中経過は割愛。


勝てば春のセンバツが決まる大一番。
相手はBランクと、秋大会としてはかなりの強敵。


惜敗ッッッ!ぐぬぬぬぬぬ……。
地区大会2回戦敗退ならまだセンバツ出場の目はある。お祈りだお祈りッ!
ドラフト。

斎藤尚と吉川優が1位指名。高柳と吉川颯が2位。上位指名が増えてきたな。
エース古田はまさかの指名漏れとなった。日本代表には選ばれたのに。まあ地味だしね……。

冬の合宿で平野がキャッチャーBを習得。これはデケェぞ!

練習試合の相手に「鈴木一」という選手がいたのでイチローか!?と思ったが全然別人だった。能力はわりとそれっぽいが。肩が足りないか。

秋の地区大会2回戦負けだったが、運良く春の甲子園への切符を掴むことができた。僥倖っ……!
甲子園の経験値はかなりウマいので出られるか出られないかは大違い、最後の夏にも響いてくる。

控え投手の山田将が冬覚醒。


投手の覚醒は初めてだが野手能力も上がるんだなぁ。投手能力もかなり強化された。

なかなか強くなったが山﨑には一歩及ばず。
エース奪取はならなかったがチームとしてはありがたい戦力になりそう。山﨑がへばった時のリリーフで大きく質を落とさず済むし、不調時はこっちを先発させても良いかも。いつになく投手力が充実した世代となってきた。
卒業式、プロ入り選手の能力確定。




似たような能力の選手を量産してしまったな。Aランクの特能持ちが多い世代だった。
春の甲子園が開幕。

まあまあ良い山に入れたな。初戦から大変な相手に当たることかなり少ない気がする。そうなってるのか?


初戦はBランク、茨城の龍ケ崎義塾。前評判より戦力が高い。

終盤の点の取り合いを制し初戦突破。なかなかヒヤヒヤする展開だった。


2回戦は新潟の三条高校。こちらも実在する名前、偏差値65とか出てきたので県立の進学校っぽいですね。
戦力はCランク、初戦より楽な相手。

後半戦で逆転しなんとか勝利。やっぱりヒリつくな、甲子園は。


準々決勝でAランクと当たってしまった。投手力以外グラフがMAX。つっよ……。
福井の勝山高校。恐竜のとこだ。
この高校名は福井だけでなく、大阪と岡山にも実在する名前らしい。日本に3校もあるんだな勝山高校。

7回に逆転されるが、8回に3点を奪い再逆転勝ち。アツいぜ。

Aランクに勝ったことで名声が大いに高まり、久しぶりに名門に復帰。これを維持したいところ。


準決勝の相手は山梨代表・上野原電工。
Aランクにも勝利した今、Bランクに負ける訳にはいかない。

辛勝!!!こりゃまたシビれる試合だったな……。
初回3点先制して楽勝ムードかと思いきや点の取り合いとなり、最終回は1点差まで追い詰められた。

そして迎えた決勝戦。長崎代表の島原大附属高校。
隠れ切支丹は見つけ次第殺せ。

決勝の相手にふさわしいAランク。とはいえグラフの大きさを見るに勝山高校よりは下。
紫紺の優勝旗を北海道に持ち帰ろうぜ。


やったぁぁぁぁ初優勝!!!


苦節8年、ついに甲子園初優勝。
過去作でプレイした時は5〜6年目くらいで優勝してた気がするしだいぶ苦戦したな。
そういえば天才を1人も引いていない。こんなに来ないもんだっけ?
留学生とやらも結局1人も来てないし……。
あとは夏だな。春夏連覇してしまおう!
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